電話・連絡の流れ
年末に電話を掛けたところ、5コール程度で留守番電話につながりました。年内には相談できず、年が明けてからLINEで連絡しています。年末年始の具体的な年は記録されていません。
LINEへの返信は1分程度で届き、フリーダイヤルに電話するよう案内されました。相談者は電話ができない事情を伝え、LINEで相談を続けました。対応者はLINE相談のため不明です。返信をやや事務的と感じる一方、しつこく契約を迫られることはなかったとしています。電話で相談できた場合の対応は、この記録からは分かりません。
提案された調査内容
具体的な内容と見積もりは面談で決定するとされ、面談は予約制で空き状況を問い合わせる流れでした。事務所での面談に加えて出張面談も案内されていますが、この記録はLINE相談までの内容です。
当時の提案と料金
| 提案された人数 | 提案なし |
|---|---|
| 調査方法 | 尾行調査 |
| 提案された日数 | 1日からOK |
| 提案された提出物 | 報告書と写真。その他、調査で得たものすべて |
| 提案された時間 | 行動パターンに合わせて大まかな時間を設定 |
| 途中経過の有無 | 報告は可能。ただし現場の調査を優先し、後になる場合あり |
| 案内された料金 | 1時間6,200円~(「一緒にプラン」の例。何名分の単位かは未確認) |
| 税の扱い | 確認できません |
| 追加料金 | 有無・条件ともに不明 |
| 追加料金の事前連絡 | 不明 |
行動パターンやプランで費用が変わり、詳細な見積書は面談で提示するという条件付きです。
相談者は相見積もりを踏まえた価格の相談もできると受け止めていますが、値引きが実際に決まったという記録ではありません。
対応の印象とその後
相談者は全体を通してややあっさりした対応だったと感じています。その一方で、強引に話を進める様子はなく、自分のペースで相談できたと振り返っています。記録された範囲では、その後の営業連絡はありませんでした。
出典:原文