電話・連絡の流れ
年末に電話を掛けたところ、10コール程度で男性スタッフにつながりました。受付では相談員が年末年始の休みのため、後日折り返すと案内されました。相談者は言葉遣いが丁寧だったと振り返っています。
折り返しの予定日から海外に滞在する事情があったため、後日LINEで質問することにしました。連絡から4分後にフリーダイヤルの案内が届き、さらに6分後には先方から電話を掛ける提案もありました。相談者は事情を説明して、LINEでやり取りを続けました。
提案された調査内容
人数や時間は状況で変わるという前提付きでしたが、相談者は具体的な数字を聞けたことや、質問への回答に加えて助言もあったことを好意的に受け止めています。ここで記録されているのは提案内容で、実際に調査を依頼した結果ではありません。
当時の提案と料金
| 提案された人数 | 2名(一例) |
|---|---|
| 調査方法 | 尾行調査 |
| 提案された日数 | 1日からOK |
| 提案された提出物 | 報告書・写真・メール |
| 提案された時間 | 20時間(一例) |
| 途中経過の有無 | メールにて連絡あり |
| 案内された料金 | 33万6,000円(上記の人数・時間の例) |
| 税の扱い | この相談記録では確認できません |
| 追加料金 | あり。交通費などの実費 |
| 追加料金の事前連絡 | 「なし」と記録 |
相談者は金額と実費精算の説明を具体的だと感じています。見積もりを確認する際には、実費の範囲と金額の確認方法を分けて聞いておきたいところです。
対応の印象とその後
相談者は複数の探偵事務所に話を聞いてから決めるつもりで、急いではいませんでした。記録された範囲では、その後の営業連絡はありませんでした。
LINEの質問への丁寧な回答に、親しみや心強さを感じたという感想が残されています。
出典:原文