電話・連絡の流れ
年末に電話を掛け、3コールで女性スタッフにつながりました。相談者は、まず自分の話を一通り聞いてもらい、その後に調査や予算の説明を受けたとしています。
途中で質問したことにも詳しく答えてもらえ、不安なことを話しやすいと感じたという記録です。一度電話がつながったことから、年間を通じた受付体制まで判断することはしていません。
提案された調査内容
相談者が実際に提出物を受け取った記録ではありません。
当時の提案と料金
| 提案された人数 | 提案なし |
|---|---|
| 調査方法 | 1日目は尾行調査。その後は身上調査 |
| 提案された日数 | 提案なし |
| 提案された提出物 | 行き先や行動を記した報告書、写真など |
| 提案された時間 | 1回につき5時間~6時間 |
| 途中経過の有無 | 提示なし |
| 費用の目安 | 20万円~40万円程度 |
| 税の扱い | 記録されていません |
| 追加料金 | あり。調査時間の終わりでも、ホテルへの出入りなどを確認するため必要と判断した場合、2時間ほど延長することがあるとの説明 |
| 追加料金の事前連絡 | その場の判断になるため、事前連絡なしとの記録 |
正式な金額は面談で詳しい話を聞いてから提示するという前提でした。
相談者は目安を聞けたことに安心感を持っていますが、延長の上限や同意の取り方は別に確認したい条件です。
対応の印象とその後
相談者は面談日を検討して自分から連絡すると伝え、電話を終えました。日本橋(東京)のオフィスで会う方法と、難しければカラオケボックスなどの個室で会う方法が提案されています。実際に日本橋を訪問した記録ではありません。
相談者は、場所の選択肢があったことや親切に話を聞いてもらえたことに好感を持っています。パートナーに話す前に証拠などを考える助言も受けたとされていますが、個別の法律判断としては扱いません。記録された範囲では、その後の営業電話はありませんでした。
出典:原文